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POCO X5 5G 実機レビュー!2万円台ながらAnTuTu40万点。120Hz駆動で超明るい画面も魅力

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2023年2月6日にグローバル発表された「POCO X5 5G」の実機をご提供いただいたので、先行レビューをお届けします。

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POCO X5 5Gの主な特徴

POCO X5 5Gの主な特徴は以下の通りです。

ポイント

AnTuTu40万点。Snapdragon 695搭載

最大5GB仮想メモリ+最大1TBmicroSD対応

120Hz・1200nitsの6.67型AMOLEDディスプレイ

最大4800万画素トリプルカメラ

33W急速充電対応の5000mAhバッテリー

イヤホンジャックあり

7.98mm・189gの薄型設計

通常価格は、メモリ6GB+ストレージ128GBモデルが249ドル(約3.3万円)、メモリ8GB+ストレージ256GBモデルが299ドル(約4万円)となっていますが、AliExpressにて早割価格(約2.6万円より!)でプレセールが行われます。詳細はコチラをご確認ください。

POCO X5 5G - AliExpress

技適未取得機器を用いた実験等の特例制度について

この記事で紹介している「POCO X5 5G」は日本国内で発売されていない技適未取得機器に該当します。筆者は技適未取得機器を用いた実験等の特例制度に基づき総務省に申請を行ったうえで使用・検証を行っています。

POCO X5 5Gの本体と付属品をチェック

POCOらしい目立つロゴが印象的

POCO X5 5Gの背面パネルは、持ちやすいラウンド形状。カメラモジュールを含む上部がPOCO独特のデザインとなっており、大きなロゴが印象的です。

カメラモジュールには、大きな二つのレンズと小さな一つのレンズを備えています。シャオミが最近多く採用しているデザインで、顔のようでもあり可愛らしく感じます。

天面には、3.5mmイヤホンジャック、IRブラスター、マイク穴があります。

メモ

IRブラスター:シャオミのスマホが大抵備えている赤外線リモコン。プリインストールされている「Mi リモート」アプリで、テレビやクーラーなどの家電を操作できる。

底面には、スピーカー穴、USB Type-C 充電ポート、マイク穴があります。スピーカーはこの部分のみのシングル仕様です

端末正面から見て右側にはボリュームキー、電源ボタン兼指紋センサーがあります。

端末正面から見て左側にはSIMカードスロットがあります。

ディスプレイは中央にパンチホールのあるフラットスクリーンです。横幅は76.21mmとそこそこありますが、厚みは7.98mmと薄く持ちやすいサイズ感です。

付属品はケース・充電器もセット

パッケージは、POCOブランドらしく黒地に蛍光イエローの文字が印象的な派手なデザインです。内容物は以下の通りです。

パッケージ内容

本体

TPUクリアケース

フィルム(貼付済)

充電器&ケーブル

SIMピン

説明書等

パッケージ内容は以上の通り。ケース、フィルム、充電器がセットになっており、そのまま使い始めることができます。ただし、グローバル版のため充電器はEUプラグとなっています。

付属のケースは、カメラモジュール部分が高く設計されており、カメラの出っ張りを保護してくれます。

また、充電ポートを保護するキャップ付きです。この辺は好みの分かれるところですが、埃が入りにくくなるので安全ではあります。

POCO X5 5Gのカメラをチェック

最大4800万画素のトリプルカメラ

POCO X5 5Gは最大4800万画素のトリプルカメラを搭載しています。構成は以下の通りです。

・メイン(広角):4800万画素

・超広角:800万画素

・マクロ:200万画素

2万円台と格安ながら、メインカメラ以外に超広角とマクロのサブカメラも備えています。ただし、最初に言っておくとマクロカメラは本当におまけ程度の性能なので、過度の期待は禁物です。

動画の画質については1080/720p。フレームレートは30FPSが最大ですが、電子式手振れ補正が効きます。

実際にカメラで撮影を行い、作例を複数用意したので是非ご覧ください。

ギャラリー

色を濃くできるAI補正あり。ただし若干不安定

まずは、POCO X5 5Gのメインカメラ(4800万画素)の実力を見ていきます。本機にはAIによる色補正が備わっており、ON/OFFを自由に切り替えられます。

← AI OFF | AI ON →
(表示されていない場合、ページを再読み込みしてください)

この補正が効果的に機能すると、AI OFF時に暗めあるいは薄かった色が、明るく濃く補正され、より良い印象の写真に生まれ変わります

← AI OFF | AI ON →
(表示されていない場合、ページを再読み込みしてください)

一方でかなり暴走した色補正を行うパターンもあり、AI ON時のナンテン(南天)の実は明らかに不自然な色になっています。

自然な色になったパターン

自然光が十分にあるシーンでは、比較的良好に色補正が機能します。

かなり濃い色になったパターン

一方で、室内や暗めの場所では、緑や赤を極端に濃く補正することが比較的多く、こうしたシーンではAIをOFFにしておいた方が良いかもしれません。

とは言え、逆に全く濃くならないことも多いので、全体的に色は安定しません。逆に薄くなる場合、料理を撮影する際に欠点になり得ます。

POCO X5 5Gは色が薄い

Xiaomi 13 Proは色濃く食欲をそそる

試しに暗めの場所でもしっかり色が出るハイエンドモデル「Xiaomi 13 Pro」と比較してみましたが、その差は歴然で、より「美味しそうな」「チーズっぽさ」が出た写真がどちらか質問すれば、多くの人はXiaomi 13 Proを選ぶでしょう

一方、こちらは十分な自然光がある場所で撮影されたチキンステーキ。比較的良い色が出ていると思います。

ダイナミックレンジが狭く、ボケが小さい

暗めの場所ではノイズが発生し解像感が低下

また、暗めの場所ははっきり苦手と言って良いでしょう。影の濃い部分ではノイズが多く発生しており、解像感が低下します。

2倍ズームでもボケはあまり大きくない

また、ボケが少ないカメラで、2倍ズームにしてもそれほどボケは大きくなりません。ボケを上手く使えば、プロっぽい印象的な写真に仕上げられますが、一方で寄って撮れない問題が発生するので一長一短です。

やずX
基本的に安価なスマホの多くは、ボケが少ないので普通と言えば普通です。

なお、上掲の写真は背景が白飛びしています。ダイナミックレンジが狭いため、白飛びや黒潰れは比較的多く発生する印象です。

超広角はより広い画角が魅力。ただし最低限の性能

POCO X5 5Gはメインカメラだけでなく、より広い画角で撮影できる超広角カメラも搭載しています。

メインカメラ(雲の影が紫っぽくなっている)

超広角カメラ(比較的自然な色)

超広角カメラは800万画素とあまり高い性能のカメラではなく、写真の端が流れ気味になっているのが気になります。

一方でメインカメラが雲の影を紫っぽく補正しているのに対し、超広角カメラはそうではなく、この点では好印象です。

メインカメラ

超広角カメラ

また、ダイナミックレンジはメインカメラよりも狭く、白飛びと黒潰れはより多く発生しています。基本的にはおまけ的なカメラで、十分な自然光がある場所に限定して使うのが良いでしょう。

ズーム性能は低い

POCO X5 5Gは望遠カメラはありませんが、4800万画素メインカメラによる最大10倍のデジタルズームが可能です。以下、作例になります。

1倍

2倍

1倍と2倍ズームで撮影しました。2倍程度だと少し粗さを感じますが、これくらいなら実用的な性能だと思います。

3倍

4倍

5倍

しかし、3倍以降のズームは粗さがはっきりと分かるようになってきます。5倍までズームするとかなりボヤッとしてしまいます。

10倍

最後に10倍の作例です。ここまで拡大すると流石に実用的とは言い難く、ズーム性能にはあまり期待しない方が良いでしょう。

夜景は苦手

POCO X5 5Gは夜景モードを搭載しており、ある程度暗めの場所で有効に機能します。

←非夜景モード:夜景モード→
(表示されていない場合、ページを再読み込みしてください)

夜景モードを使うと全体的に明るくなり、くっきりとした写真に。「非常に良い」とは言えませんが、そのまま撮るのと比べれば良い効果があるのが分かります。

←非夜景モード:夜景モード→
(表示されていない場合、ページを再読み込みしてください)

またさらに暗いシーンでも焼絵モードを試してみました。流石にここまで暗いとほとんど効果はありません。

←非夜景モード:夜景モード→
(表示されていない場合、ページを再読み込みしてください)

なお、夜景モードは白飛びを補正する効果がかなり強力で、狭いダイナミックレンジを補ってくれます。日中でもこうした強めの光源の白飛びが気になる場合は、夜景モードを使うと良いでしょう。

超広角カメラでも夜景を撮影してみました。こちらは夜景モードを使ってもかなり粗く暗いので、光の少ないシーンでは実用的ではありません。

マクロカメラは粗い

POCO X5 5Gは200万画素のマクロカメラも備えています。数字が示す通りかなり粗い画質です。

メインカメラ(1倍)

マクロカメラ(1倍)

以上の通り、マクロカメラはメインカメラよりも寄って撮れるのですが、画質はかなり劣る印象です。綺麗な写真を撮るというような用途では、使う機会はまずないでしょう。

動画の手振れ補正は最低限

POCO X5 5Gには電子式の手振れ補正が備わっています。

※GIF画像のため、画質やフレームレートは低下しています。

これによってある程度の手振れの低減ができますが、いかにもデジタル補正を行っているような印象で自然さはあまりありません。

総評:AI補正の色が気になるが、日中は普通に撮れる

筆者のPOCO X5 5Gのカメラの総評をまとめると以下の通りです。

ポイント

✅日中のメインカメラの写りは比較的良好

✅AIの色補正が良くも悪くも強め

✅超広角カメラはおまけながら日中は普通に撮れる

✅ズーム性能は低い。2倍程度が限界

✅夜景は不得意だが、夜景モードの白飛び補正は強力

✅マクロは完全なおまけ

最低限の動画手振れ補正

メインカメラは、AI補正の色が気になるものの、日中は撮れるレベルで悪くありません。

一方、ズームや夜景、その他のカメラの性能に期待すると肩透かしを食らうでしょう。とは言え、POCO X5 5Gは2万円台から購入が可能な安価なスマホなので、カメラに関しては価格なりと言えるでしょう。

POCO X5 5Gの処理性能と動作・発熱をチェック

Snapdragon 695搭載でAnTuTu40万点

POCO X5 5Gは2022年にミドルレンジ機種で多く採用された「Snapdragon 695」という5G対応のチップセットを搭載しています。

実際に処理性能を「AnTuTuベンチマーク」を使って計測したところ、約40万点に達しました。同じSoCを搭載したスマホでも40万点にはギリギリ届かないことが多かったので、2万円台のスマホでこれだけのスコアを記録するのは異例でしょう。

メモ

主要なSoCの性能目安

Snapdragon 480:20万点代後半(3Dゲームは不向き)

Snapdragon 695:30万点代後半(3Dゲームはギリギリできる)

Snapdragon 778G:50万点前後(ある程度3Dゲームもできる)

Snapdragon 8+ Gen 1:100万点以上(3Dゲームに最適)

実際に動作をチェック

実際にPOCO X5 5Gを使ってみると、日常動作はほぼモタつきなくこなせます。ウェブブラウジングやSNS、動画再生でストレスを感じることはほとんどないでしょう。

また、性能の限界を試すため最も重いと言われる3Dゲーム「原神」で動きを確かめます。

画質は「最低」設定なら1時間ほどプレイしても安定して動作します。負荷の少ないイベントシーンでは、40~50FPS程度の比較的高いフレームレートが出ています。

一方、重要なのは戦闘時。元素スキルや元素爆発など派手なエフェクトが発生すると、30FPSを切ることが多々あります。

原神は一応できるが最低水準なら動くという程度なので、高望みしてはいけません。なお、発熱は許容範囲で、熱くて持てないということはありませんでした。

また、普段使いでは大きく発熱することなく、非常に快適でした。

POCO X5 5Gのディスプレイをチェック

120HzリフレッシュレートのAMOLEDディスプレイ

POCO X5 5Gは、6.67インチのAMOLED(有機EL)ディスプレイを搭載しています。

120Hzのリフレッシュレート対応で滑らかに動くだけでなく、発色も非常に鮮やか。Twitterやウェブブラウジング等のスクロールでも目が疲れにくく、もちろん動画再生にもピッタリです。

やずX
2万円台の格安スマホとは思えない綺麗さ......!

高い輝度で野外でもハッキリ見える

POCO X5 5Gのディスプレイのピーク輝度は1,200nits。3~4万円台でも600nits程度のディスプレイを備えているスマホが多い中、本機のスペックは異例の高さです。暗所でディスプレイを撮影すると、ハッキリ明るい発色であることが分かります。

もちろんこれだけ輝度が高いと、直射日光下でもしっかりと画面が視認できます

やずX
600nits程度だとかなり見辛いので、1,200nitsもあるのは嬉しい!

POCO X5 5Gのバッテリー・充電性能をチェック

33W充電器が付属

バッテリー持ちを検証。かなりよく持つ

POCO X5 5Gのバッテリー容量は5,000mAhで、かなり大きめなバッテリーです。

バッテリー100%・音量100%・輝度60%の状態で、Amazon Prime Videoを標準画質で2時間再生させ、バッテリー持ちの検証を行いました。同じSoCを搭載した端末との比較表は以下の通りです。

機種(リフレッシュレート)1時間後2時間後
POCO X5 5G(120Hz)98%92%
OPPO Reno7 A(90Hz)93%88%
Redmi Note 11 Pro 5G(120Hz)93%86%
moto g52j 5G 5G(120Hz)93%86%

結果はかなりバッテリー持ちが良いです。ハードな使い方でも1日耐えられるレベルで、ライトな用途なら余裕で2,3日持つと思います。

充電速度を検証。1時間でほぼ満充電

POCO X5 5Gは33Wの急速充電を搭載しています。

そこで、急速充電器を用いてバッテリー残量が0%の状態からの充電時間を実際に計測してみました。詳細は以下の通りです。

充電時間バッテリー
15分36%
30分63%
45分87%
1時間98%
1時間2分100%

満充電にかかる時間は約1時間でした。30分もあれば60%以上充電できるので、多くの人が満足できる利便性の高い充電性能と言えるでしょう。

POCO X5 5Gの音響をチェック

シングルスピーカーだが音量は大きい

POCO X5 5Gのスピーカーは残念ながらシングル仕様です。音質はそれなりですが、音量自体はそれなりに大きめで。最大音量なら迫力は悪くありません。

イヤホンジャックあり

POCO X5 5Gは端末の天面にイヤホンジャックを搭載。ワイヤレスイヤホンだけでなく、有線イヤホンも使うことができます。

POCO X5 5G / X5 Pro 5Gのスペック表

POCO X5 5GおよびPOCO X5 Pro 5Gのスペック表は以下の通りです。

 X5 5GX5 Pro 5G
OSMIUI 13 for POCOMIUI 14 for POCO
SoCSnapdragon 695Snapdragon 778G
メモリ6 / 8GB, LPDDR4X
容量128 / 256GB, UFS 2.2
画面6.67インチ, AMOLED,
FHD+ (2400 x 1080),
リフレッシュレート 120Hz,
タッチサンプリングレート 240Hz,
ピーク輝度 1200nits,
コントラスト比 4,500,000:1
DCI-P3,
Corning Gorilla Glass 3
6.67インチ, AMOLED,
FHD+ (2400 x 1080),
リフレッシュレート 120Hz,
タッチサンプリングレート 240Hz,
ピーク輝度 900nits,
コントラスト比 5,000,000:1,
DCI-P3, 10bit, Dolby Vision,
1920Hz PWM調光,
Corning Gorilla Glass 5
カメラ
(背面)
メイン:4800万画素
超広角:800万画素
マクロ:200万画素
メイン:1億800万画素
超広角:800万画素
マクロ:200万画素
カメラ
(正面)
1300万画素1600万画素
電池5,000mAh,
33W急速充電
5,000mAh, 67W急速充電
音響シングルスピーカー,
イヤホンジャック
デュアルスピーカー,
イヤホンジャック
4GLTE FDD: B1/2/3/4/5/7/8/20/28/66
LTE TDD: B38/40/41
LTE FDD: B1/2/3/4/5/7/8/20/28/66
LTE TDD: B38/40/41
5GSub6G: n1/3/5/7/8/20
/28/38/40/41/77/78
Sub6G: n1/3/5/7/8/20
/28/38/40/41/77/78
生体認証側面指紋・顔
防塵防水IP53不明
その他NFC, IRブラスター,
Bluetooth 5.1
NFC, IRブラスター,
X軸モーター, Bluetooth 5.2
寸法165.88mm x 76.21mm x 7.98mm,
189g
162.9 x 76.03 x 7.9mm,
181g
本体色グリーン, ブルー, ブラックブラック, ブルー, イエロー
初回価格
6+128GB: 199ドル
8+256GB: 219ドル
6+128GB: 229ドル
8+256GB: 269ドル

ソース:POCO (1) (2)

POCO X5 5Gレビューまとめ

POCO X5 5Gのレビューをお届けしました。

ポイント

とにかくディスプレイが綺麗!しかも120Hz駆動

AnTuTu 40万点!普段使いはストレスなく使える

カメラは昼間は普通に撮れる。高望みしない人なら十分かも

バッテリー持ち〇。充電も1時間あればほぼ100%に

イヤホンジャック&microSD対応

2万円前後のエントリー帯のスマートフォンですが、とにかくディスプレイ性能が優秀。直射日光下でも視認性が良いです。

また、AnTuTuスコアは40万点に達しており、日常使用ではほとんどストレスがありません。

また、バッテリー持ちや充電速度も基準以上で優秀。高いカメラ性能やゲーム性能、スピーカーの音質を求めなければ、十分快適な使用体験が得られるでしょう。安価なサブ機が欲しい方にはおすすめです。

POCO X5シリーズのプレセール情報

AliExpressで行われるプレセールでの「POCO X5 5G」および「POCO X5 Pro 5G」の初回価格は以下の通りです。日本時間2月8日17:00より、販売ページのストアクーポンや割引コードを使用することで以下の価格となるようです。

POCO X5 5G

6+128GB:219ドル(約2.9万円)
▷割引後:189ドル(約2.5万円)

8+256GB:249ドル(約3.3万円)
▷割引後:219ドル(約2.9万円)

POCO X5 5G - AliExpress

POCO X5 Pro 5G

6+128GB:259ドル(約3.4万円)
▷割引後:229ドル(約3万円)

8+256GB:299ドル(約3.9万円)
▷割引後:269ドル(約3.5万円)

POCO X5 Pro 5G - AliExpress

また、POCO X5 5GおよびPOCO X5 Pro 5Gを今回のプレセールで購入すると、先着順でスマートウォッチや完全ワイヤレスイヤホンがプレゼントされるようです。

※AliExpressのセールにおける特典や価格は途中で変更されることがあるので、購入時に最終価格を確認してください。

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Xiaomiモノづくり研究所の研究員(2022年〜)で、スマホの専門家。スマホを実際に使って評価しています。ニュース記事は、信頼性の高いソースを元に独自の視点を加えて書いています。 ↓X(Twitter)でも情報発信中!

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