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Galaxy S25 レビュー!実際に使った評価。ベンチマーク・カメラ・バッテリー性能を検証

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サムスンのコンパクトなフラッグシップスマートフォン「Galaxy S25」を購入し、しばらく使ってみたので実機レビューをお届けします。

Galaxy S25の価格はサムスン公式(Samsung.com)で税込129,000円。高性能なSoC「Snapdragon 8 Elite for Galaxy」を備えつつ、コンパクトサイズも魅力の一台です。

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Galaxy S25はこんなスマホ

Galaxy S25の主な特徴は以下の通りです。

ポイント

✅高性能チップ「Snapdragon 8 Elite for Galaxy」搭載

✅重量162g、幅70.5mm、厚さ7.2mmのスリムボディ

✅6.2インチDynamic AMOLED 2Xディスプレイ搭載

✅標準+望遠+超広角のトリプルカメラ搭載

✅ステレオスピーカー / 4000mAhバッテリー搭載

✅25W有線充電・ワイヤレス充電対応

✅超音波式指紋・顔認証 / IP68防塵防水対応

✅おサイフケータイ / デュアルeSIM対応

軽量コンパクトな筐体に高性能を詰め込んだスマートフォンで、勿論おサイフケータイや、IP68防塵防水にも対応しています。

SoCが強力なだけでなく、明るく鮮やかなDynamic AMOLED 2Xディスプレイや、3倍望遠カメラの搭載も魅力です。

カラーバリエーションは、アイシーブルー、ネイビー、シルバーシャドウ、ミント、ブルーブラック、コーラルレッド、ピンクゴールド、ピンクゴールドの全8色(販路によって取り扱いのあるカラーは異なります)。

価格はサムスン公式(Samsung.com)で税込129,000円(256GBモデル)となっています。

Galaxy S25の付属品をチェック!最低限の内容

まずは、Galaxy S25を開封。パッケージはブラックのシンプルなデザインです。

内容物は以下の通りです。

中身

✅スマートフォン本体

✅データケーブル

✅SIM取り出し用ピン(試供品)

✅クイックスタートガイド等書類

以上の通り最低限の内容なので、ケースや画面フィルム、充電器などは別途でそろえる必要があります。

Galaxy S25の本体をチェック!

本体重量は実測で約161g

本体は実測で約161g。公称値(162g)とほぼ同じで、1g軽いのは誤差の範囲でしょう。

最近のハイエンドスマホは200gを超えるものが多いため、ここまで軽いのはかなり貴重です。

やずX
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コンパクトで軽いスマホ!

本体細部をチェック!FeliCa+IP68防水対応

それでは、本体の細部もチェックしていきましょう。

全体的にフラットな形状で、無駄のないシンプルなデザインを採用しています。

本体の上下左右に配置されているボタンやポート等は以下の通りです。

右側のフレーム:ボリュームキー上下、電源ボタン
左側のフレーム:特になし
底面:左からスピーカー穴、Type-C充電ポート、マイク穴、SIMカードスロット
天面:マイク穴
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イヤホンジャックはないので注意しましょう!

イヤホンジャックはありませんが、画面上部にもスピーカー穴があり、底面のものと合わせてステレオスピーカーとなっています。

パンチホールの上にスピーカー穴

カメラ周りはシンプルで、ボタンのようなレンズが3つ(メイン+望遠+超広角)。また、その隣にライトが配置されています。

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マークはありませんが、カメラのやや右あたりにFeliCaも内蔵!

カメラの出っ張りも控えめで、十円1枚よりもわずかに厚い程度くらいでした。

SIMスロットはnanoSIMが1枚のみ入る仕様。ただし、eSIMに対応しているためデュアルSIM運用も可能です。

防水防塵はIP68で、完全防塵と耐水没を備えた高い性能となっています。

なお、microSDカードは非対応ですが、容量が256GBまたは512GBと大きいのは嬉しいポイントです。

デザインもチェック。スッキリした上品デザイン

Galaxy S25のデザインもしっかりチェックしていきましょう。

背面は指紋が目立ちにくいマットな質感。サラサラとしており上品な感じを受けました。

やずX
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奇をてらわずシンプルで万人受けするデザイン!

カメラ周りも、最近のスマホにありがちなゴツいモジュールではなく、スッキリとしています。

ミドルフレームはアーマーアルミニウムを採用し、軽量かつ頑丈とのこと。

画面は6.2インチとコンパクトなDynamic AMOLED 2X(有機EL)ディスプレイを採用。

ベゼルは細く、おそらく四辺均等で見栄えが良いです。

また、画面上部にはパンチホールがあり、インカメラが納められています。

横幅は約70.5mmと最近のスマホではかなり控えめ。手が小さめな筆者でも握りやすく持ち心地は非常に良好です。

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取り回しがとにかく良くて感動!

Galaxy S25の処理・ゲーム性能をチェック

AnTuTuは最高で230万点超え

Galaxy S25は、クアルコム製の高性能なSoC「Snapdragon 8 Elite for Galaxy」を搭載しています。

その処理性能を測るために、AnTuTuベンチマーク(Ver10.4.0)で計測を行いました。強い負荷への耐性を調べるために3回連続で行っています。


結果は最高で230万点超え、2・3回目では下がったものの180万~190万点台と高めのスコアです。

実際に日常的によく使われるであろうアプリ(電話、ブラウザ、SNSなど)を使ってみましたが、非常に快適に使う事ができました

やずX
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ソフトの完成度も高いためか、動作アニメーションもなめらか!サクサク快適に動きます。

原神も快適だがバッテリー消費が大きめ

実際にGalaxy S25で、負荷が強いことでよく知られる3Dゲーム「原神」をプレイしてみました。

Galaxy S25の場合、原神のデフォルト設定は「画質:高」「フレームレート:30」ですが、「画質:最高」「フレームレート:60」に設定しても非常に快適に動作

2025年2月時点で最新マップのナタにて、約30分間マラソンと戦闘を繰り返しましたが、特にフリーズやカクつくこともありませんでした

また、Galaxy S25にはGame Boosterという機能があり、ゲームごとに細かい設定も可能。


高負荷のゲームでは「パフォーマンス」に設定しておくことで、優れたパフォーマンスを維持できるでしょう。

ただし、以上の設定で30分間のプレイ後はバッテリーを18%消費しており、やや消費が大きい印象。Galaxy S25はバッテリー容量が4000mAhと控えめなため、高負荷のゲームをプレイするとみるみるバッテリーが減っていくので注意したいところです。

なお、ゲーム終了時点のバッテリー温度は約40℃で、温度管理は優秀な部類だと思いました。

Galaxy S25のディスプレイをチェック

約6.2インチの有機ELディスプレイ

Galaxy S25は、約6.2インチのDynamic AMOLED 2X(有機EL)ディスプレイを搭載しています。

解像度はFHD+(2340 x 1080)で、発色は良好。さらに最大120Hzの高リフレッシュレートに対応しており、動作も非常になめらかです。

やずX
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有機ELらしく、コントラストに優れたくっきり見やすい画面ですね!

直射日光下でも明るくキレイ

Galaxy S25のピーク輝度は2600nitとのこと。

実際、直射日光下でも非常に明るくはっきりとした表示で、屋外の使用でも多くの方が満足できそうです。

Galaxy S25のカメラ性能をチェック

標準+超広角+望遠のトリプルカメラを搭載

Galaxy S25はトリプルカメラを搭載しているモデルで、構成は以下の通りです。

・標準(広角):5000万画素(f/1.8)

・超広角:1200万画素(f/2.2)

・3x望遠:1000万画素(f/2.4)

構成はフラッグシップモデルの標準的なもの。望遠カメラは光学3xで、標準(メイン)カメラは光学相当2xズームにも対応しています。

動画については、以下の画質@フレームレート(fps)で撮影可能です。

・8K@30fps

・UHD@30fps/60fps

・FHD@30fps/60fps

・HD@30fps

カメラ総評:標準的ながら、大きな不満なく使いやすい

Galaxy S25のカメラの総評としては、バランスの良い構成で、飛びぬけたところはないものの使いやすい性能です。

全体的にはくっきり・はっきりとした画質で撮ることができ、標準カメラは逆光時でも良い写りでした。

また、3x光学ズームの望遠カメラは、風景を切り取るのにピッタリで便利です。

3x望遠カメラ

また、標準カメラは光学相当2xズームに対応。こちらの画質も良く、被写体に寄って撮れるので非常に使いやすいです。

標準カメラ(2xズーム)
標準カメラ(2xズーム)
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2xズームがすごく使いやすい!

ナイトモードも効果的で、暗所でも鮮明な写真を撮る事ができました。

標準カメラ(ナイトモードON)

ポートレートモードも背景のぼかしが自然な印象で、使いやすい性能です。

ポートレートモード

全体的には、フラッグシップモデルとして標準的な構成ながら使いやすい性能・機能性で、多くのユーザーが大きな不満なく使えそう。

カメラUIの挙動もキビキビとしており、操作に大きな不満もないこともGOODポイントです。

以下、ズーム性能や夜景写真も個別にまとめているのでご覧ください。

ズーム性能は良好

以下、Galaxy S25の1x(ズームなし)と、2x、3x、5x、10x、30x(最大倍率)それぞれのズーム、超広角カメラの比較です。

先に結論をまとめておくと、ズーム性能は光学3xズームの望遠カメラはもちろん、光学相当2xズームも十分キレイ。それ以上でも意外と実用的です。

1x(標準カメラ)
2xズーム(標準カメラ)
3xズーム(望遠カメラ)

5xズームでも結構キレイで、スマホで見る分には大きな問題は無いかと思います。

5xズーム

10xでも意外とくっきり感のある写りで悪くありません。

10xズーム

流石に最大の30xズームともなると、ぼやけた感じになります。しかし、何が写っているかは分かるレベルのため、記録用には使えそうです。

30xズーム(最大倍率)

超広角カメラは標準カメラよりも解像感でやや劣る印象ですが、それでも日中は十分実用的な性能に思いました。

超広角カメラ

以上の通り全体的に画質は良好で、望遠カメラだけでなく標準カメラのズーム性能も良好。

様々なシーンで使いやすい性能になっていると感じました。

標準カメラの夜景性能は高め。明るく撮れる

Galaxy S25はナイトモードに対応(自動・手動どちらもあり)。

ナイトモードを使うことで、全体的に明るく、かつ白飛びやノイズを抑えて撮影できます。

標準カメラ(ナイトモードOFF)
標準カメラ(ナイトモードON)

標準カメラと比べると、望遠カメラは多少粗い感じになるものの、ある程度光量がある環境では決して悪くありません。

望遠カメラ(ナイトモードOFF)
望遠カメラ(ナイトモードON)

ただし、センサーサイズの小さい望遠カメラは暗所に弱いためか、光の少ない場所だと起動しません。自動的に標準カメラによるズームとなるので注意しましょう。

なお、超広角カメラもナイトモードを使うことで明るく撮れますが、やはり標準カメラと比べると画質はやや劣ります。

超広角カメラ(ナイトモード)

フラッグシップモデルとしては標準的なカメラ構成ですが、標準カメラは夜景性能も悪くありません。

その他のカメラは標準カメラにはやや劣るものの、ナイトモードのおかげで明るく撮れるようになっています。

強力な手振れ補正。自然な動画が撮れる

Galaxy S25の標準カメラは、OIS(光学式手振れ補正)を搭載しており、ブレの少ない動画を撮ることができます。

※圧縮しているため、解像度・フレームレートは実際よりも低下しています。

実際に動画を撮影してみると、駆け足でもステップノイズがほとんどなく、非常にスムーズな動画が撮れました。

当サイトでは様々なスマートフォンをレビューしていますが、手ブレ補正の自然さはiPhoneと並ぶレベルで非常に優れていると感じました。

Galaxy S25の音響をチェック

音質良好なステレオスピーカー

Galaxy S25はステレオスピーカーを搭載しています。

底面にスピーカー
画面上部にスピーカー

全体的にバランスが取れており良好な音質。クリアかつ立体感のあるサウンドが楽しめました。

音の広がりもしっかりあり、動画や音楽の鑑賞はもちろんゲームもしっかり楽しめると思います。

コーデックはLDAC等に対応。イヤホンジャック非搭載

Galaxy S25は「SBC, AAC, aptx, LDAC, SSC」のBluetoothコーデックに対応しています。

いわゆる高音質コーデックは一般的なものでは「LDAC」に対応していますが、「aptX Adaptive」には非対応。

一方、サムスン独自の高音質コーデック「SSC」に対応しているため、基本的にはサムスン純正のイヤホン(Galaxy Budsシリーズ)を使うのが良さそうです。

なお、イヤホンジャックは非搭載です。

Galaxy S25のバッテリー・充電性能をチェック

充電ポートはUSB Type-C

バッテリー持ちは良好

Galaxy S25は、4000mAhのバッテリーを搭載。コンパクトなボディに比してかやや少なめです。

そこで、バッテリー100%・音量100%・輝度60%の状態で、Amazonプライムビデオを標準画質で2時間再生させ、バッテリー持ちの検証を行いました。その他の端末との比較は以下の通りです。

機種1時間後2時間後
Galaxy S2593%85%
OPPO Find X896%89%
Xiaomi 14T Pro95%85%
iPhone 16 Pro94%83%
Google Pixel 993%84%
motorola edge 50 pro95%89%
POCO F6 Pro95%86%
Xiaomi 14 Ultra93%83%

以上のテストでは、Galaxy S25のバッテリー持ちは「普通」な結果に。バッテリー容量の少なさを考えれば、むしろ良好とも言えるでしょう。

また、筆者が様々な用途で一日使った場合でも、30~40%程度残っている日がほとんどでした。

高負荷の3Dゲームではバッテリーの減りが激しくなりますが、一般的な用途であれば一日はしっかり持つのではないかと思います。

やずX
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ハードに使わなければ全然余裕そうです!

30分で50%以上の充電が可能

Galaxy S25は、最大25Wの有線急速充電やワイヤレス充電に対応しています。

実際に、25W以上対応の充電器(有線)で充電時間を計測してみました。

バッテリー残1%から100%まで充電するのにかかった時間は以下の通りです。

充電時間バッテリー
30分57%
1時間90%
1時間25分100%

※充電速度は気温や本体温度によって異なる場合があります。

およそ30分で50%以上の充電が可能で、そこそこ速い結果に。また、1時間あれば90%まで充電できました。

やずX
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急ぎの時などに、短時間である程度充電できるので便利!

Galaxy S25の生体認証をチェック

Galaxy S25は画面内指紋認証・顔認証に対応しています。

指紋認証
顔認証

認証速度はどちらも非常にスムーズ。また、指紋認証は超音波式のためか、一瞬触れただけで素早く解除でき特に好印象でした。

Galaxy S25のスペック

Galaxy S25のスペックは以下の通りです。

 Galaxy S25
OSOne UI 7,
Android 15
SoCSnapdragon 8 Elite for Galaxy
メモリ12GB
容量256 / 512GB
画面6.2" Dynamic AMOLED 2X,
解像度: FHD+ (2340 x 1080),
リフレッシュレート: 120Hz,
ピーク輝度: 2600nit
アウトカメラ標準: 5000万画素
超広角: 1200万画素
3x望遠: 1000万画素
インカメラ1200万画素
電池4000mAh,
25W有線充電, ワイヤレス充電
音響ステレオスピーカー
防塵防水IP68
おサイフケータイ対応
生体認証画面内指紋 / 顔
5GFDD Sub6: N1(2100), N3(1800), N5(850), N28(700), N66(AWS-3)
TDD Sub6: N40(2300), N41(2500), N77(3700), N78(3500), N79(4500)
4GLTE FDD: B1(2100), B2(1900), B3(1800), B4(AWS), B5(850),
B7(2600), B8(900), B12(700), B13(700), B18(800), B19(800),
B20(800), B21(1500), B26(850), B28(700), B66(AWS-3)
LTE TDD: B38(2600), B39(1900), B40(2300), B41(2500), B42(3400)
寸法約146.9×70.5×7.2mm, 約162g
本体色アイシーブルー, ネイビー, シルバーシャドウ,
ミント, ブルーブラック, コーラルレッド,
ピンクゴールド, ピンクゴールド
その他Bluetooth 5.4, USB 3.2 Gen 1
(nano SIM+nano SIM / eSIM+eSIM)
価格
(Samsung.com)
256GB: 税込129,000円
512GB: 税込147,000円

※以上のスペック・価格はSIMフリー版のものです。

ソース:Samsung

Galaxy S25 レビューまとめ:コンパクトサイズが魅力のハイエンド

Galaxy S25のレビューをお届けしました。主なポイントをまとめると以下の通りです。

ポイント

✅筐体の質感〇。シンプルで洗練されたデザイン

✅コンパクトサイズで取り回し◎

✅高性能SoC搭載。ゲームも快適に動作

✅かなり明るくキレイな画面。120Hzでなめらか駆動

✅飛びぬけた部分はないが使いやすいカメラ

✅バッテリー持ちは普通。ただし3Dゲームは消費が大きい

✅音質良好なステレオスピーカー

✅IP68防水 / おサイフケータイ対応

✅超音波式指紋認証は非常にスムーズ

総評としては、しっかり完成度の高いコンパクト・ハイエンドモデルです。

原神のような3Dゲームも快適に動作しており、画面も非常に明るく鮮やか。カメラも使いやすい性能でスピーカーの音質も良好です。

また、意外にもバッテリー持ちも悪くなく(ただしゲームを除く)、しっかりIP68防塵防水やおサイフケータイにも対応しています。

超大型センサーのカメラや超大容量バッテリーは搭載していませんが、標準的なハイエンドモデルとして非常に良好な使用体験ができるスマートフォンという印象でした。

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コンパクトなハイエンドモデルが好きな方にオススメ!

Galaxy S25をお得に購入する方法!

Galaxy S25の価格は、サムスン公式(Samsung.com)で税込129,000円(256GBモデル)となっています。

ソフトバンクでは1年返却で実質22,036円(税込)に

ただし、ソフトバンクであれば「新トクするサポート(プレミアム)」で支払い総額が税込22,036円とお得に利用可能。

※48回払いで購入し13ヵ月目に特典利用を申し込み&機種回収した場合

価格(税込)
機種代金
(48回分割)
合計:129,888円
1~12回:3円/月
13~48回:3,607円/月
新トクするサポート
(プレミアム)
13か月目に返却で
13~48回(3,607円/月)が支払不要
別途 早トクオプション利用料22,000円
支払い総額実質22,036円
(3円/月×12回+22,000円)
利用条件あんしん保証パックネクスト加入
(月額使用料:1,190円/月)

※「新トクするサポート」の「プレミアム」、「スタンダード」、「バリュー」のいずれが適用されるかは購入時点の指定に基づいて決まり、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は2025年3月29日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイト(https://www.softbank.jp/mobile/products/new-tokusuru-support/)をご確認ください。

以上の価格で利用したい場合、13ヵ月目に特典利用を申し込み機種の返却をお忘れなく。また、別途で「あんしん保証パックネクスト(1,190円/月)」への加入も必要です。

\詳細はコチラ!/

ソフトバンクオンラインショップ

最大2万円相当のPayPayポイントがもらえる!

さらに、Galaxy S25を購入すると、ソフトバンク限定特典で最大20,000円相当のPayPayポイントがもらえます(主催:サムスン電子ジャパン株式会社)。

特典をもらうにはキャンペーンページにて商品購入前に応募・抽選が必要。20,000円相当、13,000円相当、8,500円相当のいずれかのPayPayポイントが抽選で当たります。

【抽選期間】2025年2月14日(金) 9:00 〜 終了日未定

【購入期間】発売日 〜 終了日未定

【応募期間】2025年2月14日(金) 9:00 〜 終了日未定

※2025年3月29日時点のキャンペーン内容です。特典は、予告なく変更・終了する場合があります。

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購入前の応募・抽選をお忘れなく!

PayPayキャンペーンの詳細は、キャンペーンページでご確認ください。

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スマホのレビューを専門に行うブロガーで、Xiaomiモノづくり研究所研究員(2022年〜)。Xiaomi以外にもOPPOやmotorola等レビュースマホ多数。ニュース記事は、信頼性の高いソースを元に独自の視点を加えて書いています。 ↓X(Twitter)でも情報発信中!

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